第10話 逆走少年
今回は、ナルシスト?の曽我部の話です。
「いやこの国の!この星の女が男を見る目がないのだ!!」
「こんなに素敵な僕がいるとゆーのに」
<2ページめより>

そんな彼の友達は…
<3ページめより>

楠田かよ。
相変わらず山本さんについて、変に考察加えているし…
こいつも楠田の同類項か…と思いきや
<3ページめより>

楠田の意見と対立。
いや、そんなことないだろ…
<4ページめより>

(余談ですが、メガネとるとそこそこ美形かも?>曽我部)
ぶつかったのは、初回登場の5人組で、未だエピソードの
語られていなかった 千倉名央さんですが…
<6ページめより>

展開早!
やっぱ楠田とつるんでいるだけのことはある。
<7ページめより>

そして勝手に恋の解釈を始めた。
さらに、ナルシスト曽我部は暴走した挙句、
<12ページめより>

妄想しはじめた。
ところで下のコマ。
財津操が怖くて名央と小宵は別に帰っているという設定がありましたが…
<1話めより>

その伏線が今回収される?
まあ、追って見ていきましょう。
<13ページめより>

どんだけリサーチしたんだよと思いつつ…
<14ページめより>

よく引っかかるよな…小宵…
それ、ただの写真貼っただけだろ…
そして、いつもの2人は離れ離れに。
そして…
<15ページめより>

2人きりに。
そのための伏線だったのか。
財津操怖いから有原と一緒に帰れない 設定は。
そして…名央は…
<17ページめより>

それに対する返事は…
<18ページめより>

ええ。すごく前向きでいいと思いますよ。
明日があるってことは…
<19ページめより>

約束したら明日に向かって走る。
今回、いちばんカッコイイかも。
-----------------------------
今回出てきた千倉さん、ナルシスト曽我部に隠れて逆に目立ってませんでしたが、
なかなかかわいくてよかったと思います。
ちょっと外見が、いちご100%の外村美鈴っぽかったですが(あくまで個人的意見)、
まあ、彼女がめちゃくちゃ丸くなったような感じでした。
「いやこの国の!この星の女が男を見る目がないのだ!!」
「こんなに素敵な僕がいるとゆーのに」
<2ページめより>

そんな彼の友達は…
<3ページめより>

楠田かよ。
相変わらず山本さんについて、変に考察加えているし…
こいつも楠田の同類項か…と思いきや
<3ページめより>

楠田の意見と対立。
いや、そんなことないだろ…
<4ページめより>

(余談ですが、メガネとるとそこそこ美形かも?>曽我部)
ぶつかったのは、初回登場の5人組で、未だエピソードの
語られていなかった 千倉名央さんですが…
<6ページめより>

展開早!
やっぱ楠田とつるんでいるだけのことはある。
<7ページめより>

そして勝手に恋の解釈を始めた。
さらに、ナルシスト曽我部は暴走した挙句、
<12ページめより>

妄想しはじめた。
ところで下のコマ。
財津操が怖くて名央と小宵は別に帰っているという設定がありましたが…
<1話めより>

その伏線が今回収される?
まあ、追って見ていきましょう。
<13ページめより>

どんだけリサーチしたんだよと思いつつ…
<14ページめより>

よく引っかかるよな…小宵…
それ、ただの写真貼っただけだろ…
そして、いつもの2人は離れ離れに。
そして…
<15ページめより>

2人きりに。
そのための伏線だったのか。
財津操怖いから有原と一緒に帰れない 設定は。
そして…名央は…
<17ページめより>

それに対する返事は…
<18ページめより>

ええ。すごく前向きでいいと思いますよ。
明日があるってことは…
<19ページめより>

約束したら明日に向かって走る。
今回、いちばんカッコイイかも。
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今回出てきた千倉さん、ナルシスト曽我部に隠れて逆に目立ってませんでしたが、
なかなかかわいくてよかったと思います。
まあ、彼女がめちゃくちゃ丸くなったような感じでした。
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初恋限定。第10話 パンチラ、ブラジャーと来たから次は乳首修正などという読みはまさに泥沼……!
今回、ほぼエロ無し……! な「初恋限定。」です。↓?


