単行本2巻
単行本2巻が発刊されました。
すでに紹介した話ばかりですが、各話ごとに、コメントしていきたいと思います。
多少(あるいは、多分に)ネタバレを含んでいます。
第9話 トキメキドルフィン 参考:雑誌掲載時の記事
うーん。今見返すと武居が幾分幼稚っぽく見えます(顔も性格も)。
ところで、渡瀬さんの胸は何カップ?
以前、Iカップのグラビアアイドルより大きいんじゃないかと記事中で言及した覚えがありますが、
実際にはG〜Hカップぐらいでしょうか。
第10話 逆走少年! 参考:雑誌掲載時の記事
まだまだガキだったころ?の曽我部の話。
今では成長した曽我部も、このころは嫌悪感を抱く読者の方が多かったのではないでしょうか?
第11話 雪が降り出すその前に 参考:雑誌掲載時の記事
巻頭コメントに「誰か上手く図に出来る人いないかなー。」
とありますが、十分わかりやすいと思いますよ。この話の扉絵。
ただし、あまりに複雑な人物関係は、話までもが複雑になる要因ではあったかも。
第12話 言いたくて、言えなくて 参考:雑誌掲載時の記事
私事ですが、千倉さんが熱を出したシーンを見て、私もこの時期
インフルエンザで倒れていたな〜ということを思い出しました。
本当は冬コミ2日目も行きたかったのに、体力的に無理だったのも、今ではいい思い出です。
第13話 イロヅキコミュニケーション 参考:雑誌掲載時の記事
やはり、今に至るまでほとんど描かれて無い、千倉兄妹の貴重な一コマがあるのが、
この話で特筆する点ではないかと。
今でも相変わらず出番のない千倉兄ですが、是非一話でいいので、出番があってほしいところです。
第14話 こたつとみかんともう一つ 参考:雑誌掲載時の記事
本巻で、もっとも衝撃の大きかった話。
強烈な修正がなされたコマがありました。
<雑誌掲載時>

<単行本修正版>

山本さんがハダカになっています。
しかも、
乳首にはうっすらとトーンが貼られています。
(ここの画像ではわかりにくいですが。)
とはいえ、乳頭が描かれているわけではないのですが。
これこそが、河下先生が以前おっしゃった、少年誌の限界!
だって、
後でも言及しますが、
修正が入るなら、16話(めぐるの風呂シーン)かな〜と思っていたわけですよ。
それなのに、こんな大胆かつ突発的な修正。
読者の誰が山本さんの乳首を予想したのでしょう?
完全に裏を掻かれました。
第15話 キスをしようよ 参考:雑誌掲載時の記事
結局、私の今年の冬は「天使ー」を実現することができずに過ぎ去っていきました。
そりゃそうと、この話、今読むと妙ーに実感できることがあったりなかったり。
第16話 とまどいダイビング 参考:雑誌掲載時の記事
この話、一番の争点は、先にも述べたとおり、
「めぐる風呂シーンに乳首修正は入るか?」
…結論から言いますと、入っていませんでした。
弊ブログでもアンケートをとったのですが、若干修正を望む方が多かったようです。
その一方で、私は望んでいないと発言したわけですが、結果的には
修正されなかった結果となりました。
私としては、よかったのですがね。
すでに述べたように、乳首は他の話で描かれてしまいました。
ちなみに、元祖修正マンガ・ToLOVEるの9巻では、
お風呂の湯気が消えていました。同じ日に発刊された作品の比較として、
興味深いです。
参考記事:小○校6年生の乳首修正もあり!To LOVEる -とらぶる-単行本9巻を徹底検証!
(To LOVEる -とらぶる- 考察 さん)
第17話 恋するカタチ 参考:雑誌掲載時の記事
単行本で読んでいてようやく気づきましたが、良彦がもらったココア味のアメって、
チョコレート(義理チョコ)にかけているんですね。
雑誌で読んでいるときは気づきませんでした(ぅぅ
限定少女 第2話
単行本描き下ろし。
1巻にも増してすごいことになっています。
イスに隠れて「あそこ」が見えなかったり、
エロゲー顔負けのセリフがあったり。
とにかくすごいです。
---------------------------------------------
すみません、今週号の記事はもう少しばかりお待ちください。
ちょっと、人生を賭けた面接があったので、精神的に参っていて
PCに向かう気力が起きなかったんです。(←言い訳)
まあ、その割には、4人で机を囲んで運試しとか言いながら
牌並べとかやっていたわけですが。
すでに紹介した話ばかりですが、各話ごとに、コメントしていきたいと思います。
多少(あるいは、多分に)ネタバレを含んでいます。
第9話 トキメキドルフィン 参考:雑誌掲載時の記事
うーん。今見返すと武居が幾分幼稚っぽく見えます(顔も性格も)。
ところで、渡瀬さんの胸は何カップ?
以前、Iカップのグラビアアイドルより大きいんじゃないかと記事中で言及した覚えがありますが、
実際にはG〜Hカップぐらいでしょうか。
第10話 逆走少年! 参考:雑誌掲載時の記事
まだまだガキだったころ?の曽我部の話。
今では成長した曽我部も、このころは嫌悪感を抱く読者の方が多かったのではないでしょうか?
第11話 雪が降り出すその前に 参考:雑誌掲載時の記事
巻頭コメントに「誰か上手く図に出来る人いないかなー。」
とありますが、十分わかりやすいと思いますよ。この話の扉絵。
ただし、あまりに複雑な人物関係は、話までもが複雑になる要因ではあったかも。
第12話 言いたくて、言えなくて 参考:雑誌掲載時の記事
私事ですが、千倉さんが熱を出したシーンを見て、私もこの時期
インフルエンザで倒れていたな〜ということを思い出しました。
本当は冬コミ2日目も行きたかったのに、体力的に無理だったのも、今ではいい思い出です。
第13話 イロヅキコミュニケーション 参考:雑誌掲載時の記事
やはり、今に至るまでほとんど描かれて無い、千倉兄妹の貴重な一コマがあるのが、
この話で特筆する点ではないかと。
今でも相変わらず出番のない千倉兄ですが、是非一話でいいので、出番があってほしいところです。
第14話 こたつとみかんともう一つ 参考:雑誌掲載時の記事
本巻で、もっとも衝撃の大きかった話。
強烈な修正がなされたコマがありました。
<雑誌掲載時>

<単行本修正版>

山本さんがハダカになっています。
しかも、
乳首にはうっすらとトーンが貼られています。
(ここの画像ではわかりにくいですが。)
とはいえ、乳頭が描かれているわけではないのですが。
これこそが、河下先生が以前おっしゃった、少年誌の限界!
だって、
後でも言及しますが、
修正が入るなら、16話(めぐるの風呂シーン)かな〜と思っていたわけですよ。
それなのに、こんな大胆かつ突発的な修正。
読者の誰が山本さんの乳首を予想したのでしょう?
完全に裏を掻かれました。
第15話 キスをしようよ 参考:雑誌掲載時の記事
結局、私の今年の冬は「天使ー」を実現することができずに過ぎ去っていきました。
そりゃそうと、この話、今読むと妙ーに実感できることがあったりなかったり。
第16話 とまどいダイビング 参考:雑誌掲載時の記事
この話、一番の争点は、先にも述べたとおり、
「めぐる風呂シーンに乳首修正は入るか?」
…結論から言いますと、入っていませんでした。
弊ブログでもアンケートをとったのですが、若干修正を望む方が多かったようです。
その一方で、私は望んでいないと発言したわけですが、結果的には
修正されなかった結果となりました。
私としては、よかったのですがね。
すでに述べたように、乳首は他の話で描かれてしまいました。
ちなみに、元祖修正マンガ・ToLOVEるの9巻では、
お風呂の湯気が消えていました。同じ日に発刊された作品の比較として、
興味深いです。
参考記事:小○校6年生の乳首修正もあり!To LOVEる -とらぶる-単行本9巻を徹底検証!
(To LOVEる -とらぶる- 考察 さん)
第17話 恋するカタチ 参考:雑誌掲載時の記事
単行本で読んでいてようやく気づきましたが、良彦がもらったココア味のアメって、
チョコレート(義理チョコ)にかけているんですね。
雑誌で読んでいるときは気づきませんでした(ぅぅ
限定少女 第2話
単行本描き下ろし。
1巻にも増してすごいことになっています。
イスに隠れて「あそこ」が見えなかったり、
エロゲー顔負けのセリフがあったり。
とにかくすごいです。
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すみません、今週号の記事はもう少しばかりお待ちください。
ちょっと、人生を賭けた面接があったので、精神的に参っていて
PCに向かう気力が起きなかったんです。(←言い訳)
まあ、その割には、4人で机を囲んで運試しとか言いながら
牌並べとかやっていたわけですが。


