単行本3巻
ずいぶんお久しぶりになってしまいました。
みなさまいかがお過ごしでしょうか。
久しぶりの更新・第一弾として、単行本3巻についての記事です。
ジャンプSQの読みきりと、河下先生のコメントについての
考察記事は、明日以降、更新します。
-----------------------------------------------------------
3巻。まずは巻頭のこのコメントが気になります。
<巻頭コメント>

!!!
以前、乳首修正アンケートを行っていた当ブログ。
参考
私は、修正反対派として、日夜工作活動に励んでおりましたが
(本当か?)
私に謝られたような気がします。
なんか、ごめんなさい。
もう、中、読みたくないよ…
といいつつ、最後のページから読み始める私。
いてもたってもいられないので。
---
<4ページめより>

↑わかりにくいですが、下着つけてない+水かけられた の図
胸にうっすらと…
ぐはっ!!!!
超えてはいけない線を越えてるっ!!!!!!
ついにやっちゃいましたか…
(この時点ではまだジャンプSQを見ていません)
解禁といっても、ただ解禁だけじゃないのが河下先生。
描写が(あらゆる意味で)上手いです。
ストーリー的にも画的にも。
私、今まで、いろいろな主張をしていました。
修正反対論者でした。
今でも、心境は複雑です。
きっと、河下先生も、本当に悩まれたに違いない。
でもでも。
そんな心境でも、きっと、このサイトは関係者様に読まれているようなので、
一言書かせていただきます。
ありがとう、ございました。
これを伝えたい。だからこそ、本日の更新とさせていただきました。
(本当はSQの読みきりについても書きたいのですが、またの機会に。)
そあこちゃんは今回もすごかったよぉ…
---
完全に、限定少女。の感想になってしまいましたが、
単行本3巻の感想は、こんなものです。
この後、ジャンプSQを読んだ私は、
さらに興奮していたのですが、それはまた次回ということです。
みなさまいかがお過ごしでしょうか。
久しぶりの更新・第一弾として、単行本3巻についての記事です。
ジャンプSQの読みきりと、河下先生のコメントについての
考察記事は、明日以降、更新します。
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3巻。まずは巻頭のこのコメントが気になります。
<巻頭コメント>

!!!
以前、乳首修正アンケートを行っていた当ブログ。
参考
私は、修正反対派として、日夜工作活動に励んでおりましたが
(本当か?)
私に謝られたような気がします。
なんか、ごめんなさい。
もう、中、読みたくないよ…
といいつつ、最後のページから読み始める私。
いてもたってもいられないので。
---
<4ページめより>

↑わかりにくいですが、下着つけてない+水かけられた の図
胸にうっすらと…
ぐはっ!!!!
超えてはいけない線を越えてるっ!!!!!!
ついにやっちゃいましたか…
(この時点ではまだジャンプSQを見ていません)
解禁といっても、ただ解禁だけじゃないのが河下先生。
描写が(あらゆる意味で)上手いです。
ストーリー的にも画的にも。
私、今まで、いろいろな主張をしていました。
修正反対論者でした。
今でも、心境は複雑です。
きっと、河下先生も、本当に悩まれたに違いない。
でもでも。
そんな心境でも、きっと、このサイトは関係者様に読まれているようなので、
一言書かせていただきます。
ありがとう、ございました。
これを伝えたい。だからこそ、本日の更新とさせていただきました。
(本当はSQの読みきりについても書きたいのですが、またの機会に。)
そあこちゃんは今回もすごかったよぉ…
---
完全に、限定少女。の感想になってしまいましたが、
単行本3巻の感想は、こんなものです。
この後、ジャンプSQを読んだ私は、
さらに興奮していたのですが、それはまた次回ということです。
第32話 ハツコイリミテッド。
いよいよ、最終回…
ものすごく書きたいことだらけなんです。
でも、私事で、しばらく(一ヶ月間)休日以外は
ほとんど更新できそうもない…
ということで、今回は、本当に要点だけをまとめて書きました。
もう、このタイトルだけで涙が…
---------------------------------------------
今回の話は、あゆみが操に返事をする話。
そう、本作品の第一話で示された、この作品のはじまりに対する
「終わり」を示すという位置づけの話。
その一つひとつに、できるだけ多くの伏線を回収しようとする
意志が感じられます。
しかしながら、結論から言いますと、この話で進んだことといえば、
財津兄の恋敵が財津弟だったことが判明することぐらい。
でも、それって、重要なこと。
これだけで、人物図が大きく変化することになると思われます。
本当なら、第1部完 のときに、この話はしてもらいたかった…
もう、私が望むことは一言。
第2部が読みたいです。
あゆみの言葉を借りるなら、もっと初恋を追いかけたいです。
誰か、同人誌で書いてください…
---------------------------------------------
もう、感情的な話は書けそうにないので、少しばかり
客観的な考察をもって、今回の考察記事とさせてください。
○今回の話は、オールスター集合だったようだが…
・留学している連城はともかく、不動宮が出ていません。
(私が確認した限りは。)
私が思うに、不動宮が出るまでは、話が順調に進んでいたと思うのです。
でも、彼女が出てきたあたりで、急に雲行きが怪しくなって…
不動宮が出てこないことについて、
そこから推測されることもあるのですが、ちょっと私の口からは出せません…
○出番の少なかった夕・一真が出ている件
一応出ています。夕に関してはセリフもあります。
一真(千倉兄)は16ページに出ています。本当に小さいですが。
もはや、彼の存在自体が未消化の伏線です。
美鈴の京都初恋物語みたいに、単独で話があってもいいと思います。
夕に関しては、メインの話は1話だけでしたね。
キャラとしてはよいと思うのでしょうが、どうも話が構成し辛いのが
原因なのか、それとも妹の存在を高めるための存在でしかなかったのか…。
なお、もう一人、単行本の人気キャラ、そあこは出ています。
(17ページめ)
楠田が走ってスカートがめくれてます。
○その他の未消化の伏線は?
ああ、別所兄妹(とくに小宵)…
---------------------------------------------
ジャンプSQ8月号に、河下先生の読みきりが掲載されるようです。
コミックスの発売は、7月だそうで。
当サイトの次回更新は、コミックス発売時ですかね…
それ以前に更新するかもしれませんが。
あと、本当に余談ですが、
夏コミに受かっていれば、「初恋限定。」の追悼本を出す予定です。
(内容は、考察+4コマ?)
よろしければ、こちらもご覧ください。
スペースは、初恋限定スペースで取っているので…
(サークル名:イチゴなんちゃら機構)
こちらの案内は、6/25前後となる見込みです。
現在出張中につき、帰宅するまで当落がわからないので。
(番号を控えるのを忘れました)
そんなわけで、もしご関心がございましたら、気長にここのサイトでの
告知をお待ちいただけると幸いです。
それではひとまず、当ブログのご愛読、ありがとうございました。
初恋限定。という作品を、もっと多くの人に読んでもらいたいとの思いで始めたサイトでしたが、
いざ運営するとなると、本当に学習することだらけでした。
今回の最終回を見ていて、私の力が及ばなかったのかと感じるとともに、
大変多くの方がここのブログをご覧になっていることに強く感謝しています。
おかげさまで10万ヒットを超えることにもなりました。
今後のブログの運営については、まだ決めていませんが、
ひとまず反省記事は書きたいと思う次第です。
ではでは。
ものすごく書きたいことだらけなんです。
でも、私事で、しばらく(一ヶ月間)休日以外は
ほとんど更新できそうもない…
ということで、今回は、本当に要点だけをまとめて書きました。
もう、このタイトルだけで涙が…
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今回の話は、あゆみが操に返事をする話。
そう、本作品の第一話で示された、この作品のはじまりに対する
「終わり」を示すという位置づけの話。
その一つひとつに、できるだけ多くの伏線を回収しようとする
意志が感じられます。
しかしながら、結論から言いますと、この話で進んだことといえば、
財津兄の恋敵が財津弟だったことが判明することぐらい。
でも、それって、重要なこと。
これだけで、人物図が大きく変化することになると思われます。
本当なら、第1部完 のときに、この話はしてもらいたかった…
もう、私が望むことは一言。
第2部が読みたいです。
あゆみの言葉を借りるなら、もっと初恋を追いかけたいです。
誰か、同人誌で書いてください…
---------------------------------------------
もう、感情的な話は書けそうにないので、少しばかり
客観的な考察をもって、今回の考察記事とさせてください。
○今回の話は、オールスター集合だったようだが…
・留学している連城はともかく、不動宮が出ていません。
(私が確認した限りは。)
私が思うに、不動宮が出るまでは、話が順調に進んでいたと思うのです。
でも、彼女が出てきたあたりで、急に雲行きが怪しくなって…
不動宮が出てこないことについて、
そこから推測されることもあるのですが、ちょっと私の口からは出せません…
○出番の少なかった夕・一真が出ている件
一応出ています。夕に関してはセリフもあります。
一真(千倉兄)は16ページに出ています。本当に小さいですが。
もはや、彼の存在自体が未消化の伏線です。
美鈴の京都初恋物語みたいに、単独で話があってもいいと思います。
夕に関しては、メインの話は1話だけでしたね。
キャラとしてはよいと思うのでしょうが、どうも話が構成し辛いのが
原因なのか、それとも妹の存在を高めるための存在でしかなかったのか…。
なお、もう一人、単行本の人気キャラ、そあこは出ています。
(17ページめ)
楠田が走ってスカートがめくれてます。
○その他の未消化の伏線は?
ああ、別所兄妹(とくに小宵)…
---------------------------------------------
ジャンプSQ8月号に、河下先生の読みきりが掲載されるようです。
コミックスの発売は、7月だそうで。
当サイトの次回更新は、コミックス発売時ですかね…
それ以前に更新するかもしれませんが。
あと、本当に余談ですが、
夏コミに受かっていれば、「初恋限定。」の追悼本を出す予定です。
(内容は、考察+4コマ?)
よろしければ、こちらもご覧ください。
スペースは、初恋限定スペースで取っているので…
(サークル名:イチゴなんちゃら機構)
こちらの案内は、6/25前後となる見込みです。
現在出張中につき、帰宅するまで当落がわからないので。
(番号を控えるのを忘れました)
そんなわけで、もしご関心がございましたら、気長にここのサイトでの
告知をお待ちいただけると幸いです。
それではひとまず、当ブログのご愛読、ありがとうございました。
初恋限定。という作品を、もっと多くの人に読んでもらいたいとの思いで始めたサイトでしたが、
いざ運営するとなると、本当に学習することだらけでした。
今回の最終回を見ていて、私の力が及ばなかったのかと感じるとともに、
大変多くの方がここのブログをご覧になっていることに強く感謝しています。
おかげさまで10万ヒットを超えることにもなりました。
今後のブログの運営については、まだ決めていませんが、
ひとまず反省記事は書きたいと思う次第です。
ではでは。



